地震災害危機まとめ 頻繁に小惑星が接近 直径8mの小惑星、地球をかすめていた lifecm01 2019年3月22日 (最終更新日: 2019年5月1日) 1 分の読み取り 0 コメント 直径約8メートルの小惑星が16日、地球をかすめるように通過したと、東京大木曽観測所(長野県木曽町)が20日発表した。地球と月の間の約半分にあたる22万キロの距離だったという。昨年末には、10メートルほどの小惑星がベーリング海上空に落下したことも判明しており、地球には頻繁に小惑星が接近していることが分かってきた。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-00000010-asahi-soci 続きを読む Source: みら速 著者について lifecm01 Administrator すべての投稿を表示 関連 投稿ナビゲーション 前: 江蘇省の化学薬品工場で火災からの大爆発発生次へ: 【政府】消費税増税分の「84%が使途不明」になっていた…山本太郎が内閣官房に問い合わせて発覚 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 新しいコメントをメールで通知 新しい投稿をメールで受け取る Δ 関連記事 地震災害危機まとめ 「産んだ子とDNAが違う」母子でDNAが一致しない現象の真相とは? lifecm01 2026年3月7日 0 地震災害危機まとめ 【戦争】トランプ大統領「イランよ、無条件降伏しろ」 lifecm01 2026年3月7日 0 地震災害危機まとめ 【話題】キリンってどうやって雨風をしのぐ?→衝撃の光景に「知らなかった」「これが自然の摂理」と反響(ケニア) lifecm01 2026年3月7日 0